galerie weissraum kyoto japan(weissraumは、ドイツ語で白い部屋をいう)1999年12月Non−profitギャラリーとして始まる。(第1回目は湯川雅紀)2000年10月に川端嘉人氏の作品(床全体に穴を掘る)により、半地下のギャラリーとなる。2002年、plan−d(in Dusseldorf)との交換展覧会が始まる。同年、アート・イン・レジデンス形式で、初めてドイツよりCristph Platzを迎え、制作展示。2003年、NPO法人となる。エジンバラ美術大学との共同Projectがスタート。同年weissraum横にgallery
blanco open2004年、主にドイツ、エジンバラからの作家を中心に企画展を行なっているが、昨年よりY.Art.Instの企画も入り、多様さを増している。現在、国際交流Project(temple projectなど)の話が進められており、今後も可能性を探る活動は続いていく。(temple project2004はAlan Johnston,Adam Barker-will,Graeme Toddが参加。) |